パーキンソン病のリハビリテーション(体幹の柔軟性)

2019年9月23日

パーキンソン病のリハビリテーション(体幹の柔軟性)

 

体幹とは、胸郭(胸)、腰部(腰)、骨盤を指します。

パーキンソン病の方は、脊柱(背骨)と胸郭が固くなりやすいです。

特に、体幹をねじる動作が苦手になります。

そこで、体幹を「ねじる」運動を紹介します。

写真やイラスト

 

リハビリプラスのスタッフは、利用者さんの状態を分析し、しっかりと目標を立て、それぞれに合ったリハビリ内容を考え実施しています。

 

最近つまづきやすい、足腰が弱くなってきたなど、

気になることがございましたらお気軽にご相談下さい。