光プロジェクト株式会社 杉村代表が読売新聞(全国版)に掲載されています!

2019年1月10日

1月9日(水)の読売新聞(全国版)に、光プロジェクト株式会社が全国展開中の「買い物リハビリ」と「起業支援」の記事が掲載されています。

1.9読売新聞

 

光プロジェクト株式会社は、「買い物リハビリ」という、買い物を通して行うリハビリテーションという新しいサービスを開発し、買い物難民や地域活性の課題解決に挑戦されている大変注目されている企業です!

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「買い物リハビリ」を事業展開されている杉村さんは、リハビリプラス代表の増田と同じ作業療法士。

病院勤務を経て、”生活の中で楽しく、効果的にできるリハビリテーション” として、「買い物リハビリ」を始められました。同時に、デザインや設計が工夫された「楽々カート」を開発し、2017年より島根県雲南市を拠点に事業を展開されています。

 

リハビリプラス増田は杉村さんと同世代、同じく病院勤務を経て堺市で起業しました。

起業までの道のり、起業してからの道のりは山あり谷ありですが、紙面記事にもありましたように、法務・経営の専門家の支援やたくさんの人のお力添えがあり、今があります。

そんな二人が出会い、2018年より二社が共同し、堺市を中心として全国初の「訪問看護版ショッピングリハビリ」を開始いたしました。

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向かって右前が杉村さん。「楽々カート」は体を預けてもぐらぐらせず安定しており、歩きやすいです。発色がよくデザインも素敵ですね!

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 「訪問看護版ショッピングリハビリ」は、主治医の指示のもと、ケアプランに沿って行う、買い物でのリハビリテーションです。

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※行政指導の下、コンプライアンスを遵守したサービスを実施しています

 

是非、新聞記事をご覧いただき、「ショッピングリハビリ®」で目を輝かせて買い物する高齢者を想像してみて下さい! そして、「ショッピングリハビリ®」に興味を持たれた方は、是非リハビリプラスまでお問い合わせ下さいませ。